お歳暮

完全保存版●肉ギフト選びのpoint3つ

7割がリピーター!陣中の牛タンが売れているワケ(1/2)

お客様からの声陣中の店頭で商品を販売しているとき

「前買った牛タンどれだっけ?」

「お歳暮でもらったアレちょうだい!」

といったお言葉を、よくいただきます。


お客様からいただいたアンケートにも

「家で焼いてもおいしかった」

「もう陣中さん以外の牛タンは買ってかえれない」

贈答にも本当に喜ばれた!」

とのお言葉が!


過去に陣中の商品を購入されたお客様が、お友達に紹介してくださることも多く、リピーターの数は増え続けています。


そんな陣中が、えらばれ続ける理由は大きく2つです。

人気の理由①:料理人のこだわりが、肉好きをうならせる

陣中の牛タンはご自宅で焼いても臭みがなく、固くなりにくいんです。

なぜなら料理のプロが開発した、独自の製法を用いているから。


今日はそのヒミツの製法を、ちょっぴりお見せしちゃいます。

柔らかさと旨みをひきだす。塩麹熟成製法 牛タンを焼く 料理人である社長自ら編み出した陣中秘伝のタレには、塩麹が使われています。

このタレにつけ込むことで、臭みがとれ、柔らかな食感を引き出します。


また、さらに素材本来の旨みを引き出すため、熟成の方法にもこだわっているんです。


熟成にかかる時間は、全体で162時間

まずは塩麹タレに72時間ほどつけ込みます。

時間をかけて熟成させることで、ペプチドなどの旨み成分が牛タンのなかに増え、より美味しくて柔らかい牛タンが出来上がるんです。


72時間熟成させた後は、0度以下の低温でさらに90時間じっくり熟成させます。


お肉を低温で熟成させると、凍らないようにと旨みや甘み成分を自ら作り出すんです!

くわえてなめらかさまろやかさも向上します。

(参照:氷温技術とは 公益社団法人氷温®協会


このように、時間をかけて、二つの方法で熟成させることで、素材本来の旨みと柔らかさ、秘伝のタレの味わいが溶け込んだ牛タンが出来上がっています。

したたる肉汁が楽しめる!低温加熱製法【特許取得】

したたる肉汁

肉汁がしたたるお肉って、本当に美味しそうですよね。

写真で見ただけでも、今にも噛みつきたくなってしまいそう…。


「加熱してると肉汁がどんどん流れしまって、もったいない!」

そんなふうに思った経験、ありませんか?


事実、お肉の旨みは、肉汁と一緒に排出されてしまっています!

これって、かなりもったいないことですよね。


「肉汁がほどよく出た、一番おいしい状態の牛タンを楽しんでほしい。」

そうお思いのあなたにおすすめなのが、低温加熱製法によって作られた牛タンです。


弊社では「そのまま<食>」と銘打って販売しているこの商品、なんと加熱しなくても召し上がっていただけるんです!

解凍したあと、スライスしてサンドイッチやサラダにかけていただくだけで、本場仙台の牛タンの味を楽しんでいただけます。


加熱しなくても食べられる商品なので、軽く火を通して肉汁が出始めた、ミディアムレアのような状態でも、安心して召し上がっていただけますね。

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